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クーバーコーチングの 信念
引用元:クーバー・コーチング・ジャパン
・ボールマスタリーはサッカーの基礎
・スキル向上にフォーカス(特にゴールデンエイジ)
・ポジションに関わらず全ての選手は同様のスキルセットを身につける
・クーバー・ホームプラクティスはチームトレーニングを補う重要なもの
・スターモデル(選手&チーム)は若い選手たちにとってのモデルとなり刺激となるコンテンツである
・どんな戦術やシステム、フォーメーションも最終的に個人とスモールグループプレーによりその成否が決まる
クーバー・コーチングが大切にする「5S」
クーバー・コーチングでは、サッカーの技術向上は、人としての成長(ライフスキル)につながると考えています。 技術と心の成長の関係を、5つの「S」に整理した育成コンセプトが 「5S」 です。
| サッカーのスキル | ライフスキル | 説明 |
| Skill(スキル) | 自信、独創性 | 技術を効果的に発揮し、成功体験を重ねることで自信をつける。 |
| Speed(スピード) | 競争心、集中力 | 技術を正確に、そしてより速くできるように焚きつけ、競争心や集中力を高める。 |
| Sense(センス) | 探求心、判断力 | 技術を試合中、「いつ」「どこで」「どのように」使うかを選手が考える。探求心や判断力を養う。 |
| Strength(ストレングス) | 自制心、献身性、健康 | 技術の反復トレーニングを高い負荷で行う。献身性や自制心を鍛える。 |
| Spirit(スピリット) | 責任感、協調性、敬意 | 勝利に向けて、チーム内での責任を果たす。協調性を重んじる。全力を出し、勝負した相手をリスペクトする。 |
クーバー・コーチングは、サッカーの上達だけでなく、将来にわたって役立つ人間力の育成を目指したトレーニングメソッドです。
クーバーコーチングのカリキュラム
| GROUP PLAY(グループプレー) | 少人数グループでの戦術を養成。 コンビネーションプレーのトレーニング。 |
| FINISHING(フィニッシュ) | 得点力の強化。ゴールを狙う姿勢、シュートのタイミングなどのトレーニング。 |
| SPEED(スピード) | 考えるスピードと体のスピードを養成。 加速力、反応のスピード、判断力を高めるトレーニング。 |
| 1v1 ATTACK + DEFENCE(1対1) | ドリブルの突破力、ボールキープ力など個人の技術を養成。フェイント、ターンなどのトレーニング。 |
| RECEIVING + PASSING(レシーブ&パス) | パスを出したり、受けたりする技術の養成。 動き方やチームプレーのトレーニング。 |
| BALL MASTERY(ボールマスタリー) | ボールコントロールを上達させる全てのプレーの基本となるトレーニング。 |
スクール情報
| 年会費(保険代)※毎年4月徴収 | 2,000円 |
| 月謝 | 6,000円 |
【府中学園】
| 曜日 | 月曜日 |
| 時間 | 19:00~20:30 |
【福山市のうじま運動場】
| 曜日 | 火曜日・木曜日 |
| 時間 | 19:00~20:30 |
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